日記アーカイブ 「スピルバーグの倒し方」

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記事

「僕」がたくさん読まれました。

読んでくれたみなさん、読んだだけなく感想を言葉にしてくれたみなさん、そしてシェアしてくれたみなさん、、、本当にありがとうございます!ぼくのnote史上一番いいねがつきました。これからも粛々と作品作りをしてゆきます。応援していただけたら嬉しいです!

最近ぼくは新しい連載をしていて、バズりはしないものの、自分的には有意義で手応えを感じてやっています。

これは一連の佐渡島さんとのやりとり。今自分

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いま、会いに行きます。
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最愛の人たちを描く理由

新しい連載を年始から始めている。「最愛の人たち」というタイトルをつけてみた。概要はこうだ。▼

僕は明確に、描くチャレンジを決めた。僕に足りなかったこと。露悪的じゃない、突飛でもひねくれた言い方でもない、キャラクターをどんどん好きになってもらうように描く。これまで、実はこれを意識してなかった。たまたま、ハマった時は、いい反応を得ていた。「佐渡島庸平との定例会」シリーズも、じつはあの佐渡島庸平さんの

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抱きしめていい!?
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